今日の注目!! ゴーン被告逃亡 トルコの空港で元外交官らと面会(20/01/05) 12/14/2019



レバノンに逃亡したカルロス・ゴーン被告が経由地のトルコの空港でフランスなどの元外交官らと面会していたとトルコのメディアが報じました。

 トルコのメディアは、イスタンブールの空港でゴーン被告がフランスやトルコの元外交官と30分ほど面会していたと伝えています。アメリカのニューヨーク・タイムズ紙は、ゴーン被告の逃亡にアメリカ人のセキュリティーコンサルタントの男性が関わったとし、数カ月前にレバノン人の仲介者がこの男性をゴーン被告に紹介したと伝えました。男性は30年以上前にレバノンで兵士の指導をしていて、麻薬密輸の捜査にあたった経験もあるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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37 thoughts on “今日の注目!! ゴーン被告逃亡 トルコの空港で元外交官らと面会(20/01/05) 12/14/2019

  1. 関空の株ってフランス企業が握ってたよね、水道民営化もフランス企業が関わってた気がするけど、気のせいであって欲しいな…

  2. やっぱ上級国民は違うなー。自国や他国で何をやっても、政治家や役人がこんなに守ってくれる。もしこれが貧しい庶民ならこんな事はしてくれないだろう。世界中で格差が広がるのって当たり前やな。

  3. カルロスゴーンは自ら罪を犯すだけでなく、多くの人を犯罪者にしてしまった。それでも自らの行いを正当化するのか?

  4. ゴーンさんの自助努力が注目されてますが、公私混同のレベルは、スルガ銀行の元会長の岡野さんが、期限の利益無視の融資を受けていた事を考えると、人事権を握り最も悪いコンプライアンス担当を社長にして自身の会社の追求を逃れる策を取る、法の公平性に欠ける。岡野さんは取り調べすら受けていない。ゴーンさんの功績からすると相応の報酬です。ゴーンさんの功績と形式犯罪は 桜を見る会ですね。不思議の国 日本。有能な経営者は日本に来ない。大阪特捜は信頼立て直しのチャンスなのに 関西電力の賄賂役員も取り調べ躊躇。

  5. これはお友達とバックが相当凄くて今の日本の体制では対応不可だろうね、ゴーン氏は自分の首を絞めたけど、
    日本国民もあまり厳しい対応要求ばかりすると自分の首を絞めて人民共和国を作りかねないけどね、
    本当は、なんで逃げる様な事になったの?、から始まるのに、厳しくしろよばかりだとそのうち国民の首が締まるんだが・・。

  6. ゴーンとビーンの違いはGone(帰ってこない)とBeen(行ったことがある。(帰ってきてる))か。

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