情報商材 全額返金 返品 は、あたりまえにならなければいけない!

こみポン酢は、アフィリエイトを始めて、2016年の12月クリスマス後だから、今月で、1年と4ヵ月目だと思います。

最初は、甘く見ていた、アフィリエイトが、実は、奥が深いものだと、最近わかりました。

とにかく、この、1年間ぐらいは、いろいろなアフィリエイトサイトを読んで、読んで、読みまくりました。

最近は、目がおかしくなったのかなと感じています。

そして、買った教材も、かなりになってきました。 完全に、ノウハウコレクターの門を叩いている自分に気づいています。

ノウハウコレクターでも、ためになる情報商材ならば、いいけど、購入した情報商材のほとんどが、はっきり言って、こんな内容のために、普通の、本屋さんで買える書籍の値段の、10倍~20倍も出したのかと思うと、悔しい反面、いかに、自分が、何かに架空のものに頼っていたのかが感じ取れます。

やはり、本当に、アフィリエイト、アフィリエイターで稼ぎたいならば、自分で、方法手段を見つけなければいけないのかなと思ったりしてます。 ←そして、稼ぐ方法を見つけたら、人には、言わないこと! だと思います。

ということは、買った情報商材は、何百何千という人が、同じように、同じ方法で、行っているわけです。

みんな、高いお金をはらったからには、なんとか、儲けられるように、稼げるように、大なり小なり一生懸命なわけだと思います。

アフィリエイターの95%は、5000円も稼げないということが言われています。 ←どうやってそんなことが分かるのかわ知れませんが。。。

誰だって、自分のお金で高い値段の情報商材を買ったら、再現を試すでしょう。

そうすると、再現性がないことに気が付く。 ←買うだけで、再現を試みない人もいると思いますけど。。。

次に、また、あたらしい、情報商材を探し回る。 再現性がないものばかり。

こみポン酢は、一つ気が付いたことがあります。

絶対とは、言わないけど、次のことだと思います。

情報商材のほとんどは、誰かが、空想で書いた内容。

例えて言えば、戦争へ行ったことがない人が、戦争のことを書くわけです。

空想で書くわけです。  実際の証拠は、いつも、ないのです。

普通の、本の値段の10~20倍ぐらいする、デジタルPDFを売るのに、実際の作者の、やった痕跡は、秘密なわけです。

そして、最悪、始末に悪いのは、それらの情報商材を、多くのアフィリエイターが、コミッション欲しさに、しょうさん、絶賛、するわけです。 ←コピーライティングするわけです。

誤解しないでください、込みポン酢は、批判してるわけではないんです。

ただ、なにがなんであろうが、それらのものを買った人が、納得、満足しなければ、全額お金は返さなければいけないということを言っているのです。

情報商材なんてのは、むかしから、高額なものだとは知っています。 詐欺商材があるのも、承知です。

しかし、それら情報商材の内容は、読む人にとって価値があり、読むひとには、価値がない。そして、読む人には、詐欺内容だとなるわけです。

買って価値を感じるひとには、投資になるでしょう。

それ以外は、普通の書籍の値段の10~20倍するような、ヘンテコな内容の情報は、お金を返すべきです。

デジタルコンテンツの性質上、お金は、返しませんは、おかしい。

このごく当たりまえのことが、日本のASPは、思考停止であると思います。

中間で、お金のやり取りを行っているASPが、システム上なんとかしないと、誰が、するのか? ←情報商材販売者は、みな、お金を返したくないのが本音でしょう。

もっとアメリカを見習え! と言いたいです。 ←いづれは、見習うんでしょうけど。。。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です