ネット上のオレオレ詐欺商材アフィリエイターの活躍

 

 

込みポン酢です。

 

たまに思うところを書いてみます。

 

ネット上の一部の犯罪者にとってどっちがマシ?

 

 

オレオレ詐欺情報商材で儲けるのと、オレオレ詐欺で儲けるのは、犯罪者にとって、どっちがマシなのか?

 

 

比較するのは? と思う人もいると思いますが。。。

 

 

ネット上には、詐欺情報、詐欺商材、詐欺教材が、たくさんあります。

 

 

込みポン酢は、情報詐欺商材の方がマシだと思います。

 

 

やはり、詐欺情報商材販売+詐欺情報商材アフィリエイトのほうが、いいのでしょう。

 

 

オレオレ詐欺は、オレオレ情報詐欺には勝てない!

 

 

なにしろ、情報詐欺商材は、開けてみてびっくり玉手箱みたいな感じなのが、情報詐欺商材なのですが、多くの購入者は、それを承知でお金を出すわけです

 

 

その背景には、多くの、腹を空(す)かした、場数を踏んだ、アフィリエイターたちが、開けてびっくり玉手箱販売をアフィリエイトとして、支えるわけです。 

 

←他のアフィリエイト案件に比べたら、大きな分け前をもらうために、コピーライティングとか特典とかで、場数を踏んだ、自分の実力で勝負をかけているわけです。

 

 

なにしろ

 

 

開けた中身は、デジタルプロダクトの性質上、返品、返金はできません!!!

 

なわけです。 ← おかしい、なわけないだろうと思うのですが。。。 

 

←藁(ワラ)をもすがる思いの人たちは、それを承知でお金をあげるわけです。

 

 

詐欺情報商材の展望

 

 

しかし、詐欺情報商材は、買った人が満足いくものでなければ、お金を返したら、問題ないと思うのですが。。。 

 

 

←満足しないのだから、お金を返したら、一時的に詐欺にもなったけど、詐欺にもなら  ない。

 

  そういう意味では、なんとなく、スジが通る。 なにしろ、情報商材って人によって、
  犯罪、人によっては教材

 

 

← しかし、実際の現実は、販売者たちは、お金を返そうとしない。一度つかんだ金は
   余程のことが無い限りは、返金しないのが現状です。

 

   返金は、可能です。しかし、面倒!

 

 

オレオレ詐欺は、犯罪!

 

一方:

 

オレオレ詐欺のほうは、騙して奪い取ったお金を返したら。。。 ←スジが通らない。

 

そして、犯罪。 相手を騙そうとして、行った行為に、騙された相手が、満足いか

 

なかったら、お金を返したら、おかしい。

 

 

 

アフィリエイターになる、なった、皆さんも、必ず、どんなに、用心しても、必ず、一度ぐらいは、詐欺商材、詐欺教材にあうはずです。

 

 

←ネットには、なんとか騙してやろうというアフィリエイターが、絶えずいるからです。 

 

  なにしろ、売ってしまえば関係ないからです。

 

  彼らの、話術に騙されるのは、しょうがないのです。

 

  彼らは、そのために、常日頃、絶えず練習をしているのです。

 

  ← そういう意味では、彼らは、実績を積んでいるんです。

 

  ← プロです。

 

 

売ってしまったら関係ない!

 

 

売ってしまったら、関係ないは、よしましょう!

 

 

ひとによっては、むずかしいかも知れませんが、詐欺にあったら、自分は、そういう、自分が騙された、商材、教材を、他の人に、紹介しないように。 と思いましょう。

 

 

 

そうすると、アフィリエイトする、情報商材って、ほとんど無くなってきますね。  

 

 

だから、多くの、情報商材アフィリエイターは、心を鬼にするわけです。

 

そして、始まるわけです。 例の定番パターンが。。。。

 

ウソ、デタラメの作り話、よくある問題解決、他と比較対照 口コミレビュー 良い点、悪い点を並べて、複数キーワードでタイトルを作った記事をネット上に載せます。

 

獲物がどれかのエサに引っかかるのを待つのです。

 

 

しずかに待つ!

 

 

忍耐です。シズカに待つのです。

 

←この辺が、できるか、出来ないかで、成功するアフィリエイターかどうかが分かるらしです。

 

 

あるサイトで、読んだことがありますが、情報商材アフィリエイターは、野生の世界で言えば、ネコ科のライオンや、チーターみたいだと。 

 

また、ネットを張り巡らした蜘蛛(クモ)。それも毒を盛ったクモ。

 

 

ライオンやチーターと比較したら、ライオン、チーターが怒ると思うんですけど。。。

 

 

購入者を追いかける

 

ある情報商材販売者は、自分が作った情報商材を買った相手を、買った後も追いかけるわけです。 

 

表現は、強烈ですが、最後の血の一滴まで、吸い取ろうとします。

 

 

例えば、購入者にメールで様子伺(うかが)いをします。

 

メールの反応を見て、購入者が、初心者や、なにかに、困惑しているとわかったら、ネット上でサポート塾を開いて、なんとか、教材に書かれていることを、再現するために、親切丁寧にサポートします。  

 

しかし、その前に、お金を請求します。

 

 

サポート塾にお金を払った者のほとんどは、最終的には、そのサポート塾をあきらめて、次に進みます。

 

←ノウハウコレクターの入り口を叩くわけです。

 

 

こんなことをやっている者が、日本中にいるわけです。 

 

 

 

伝染病みたいなものです

 

感染したら、誰でも、そういうアフィリエイターになります。 

 

ゾンビー映画みたいなものです。(笑)

 

 

正直真面目にやってたら、いつまでたっても、お金が稼げないわけです。 

 

つまり、ゾンビーではないのです。

 

 

ライオンもチーターも、生きるためにやってます!

 

しかし、自分の食べる量以外は、それ以上をしません。

 

 

しかし、実力のあるアフィリエイターは、違います。

 

10万、100万、何千万、そして、億円と
進んでいきます。

 

 

 

 

 

だから、すべては、あなた次第です。

 

 

ということだと思います。

 

 

込みポン酢の独り言でした。